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最弱リーグ結果報告

発表までにかなり時間がかかってしまいましたね...ということでみなさん最近いかがお過ごしでしょうか。
大会関係の結果報告なかったときあったりしたと思いますが、生きてますよ?大丈夫ですよ?(覚えてなかったから報告出来てないだなんて言えない)

極力次の日曜日からは記述して覚えておくようにするので許してください..

今回は最弱リーグ結果報告です。一部略していたり、ちょっと見にくいところもあると思いますが、以下が結果となります。

最弱リーグ結果

成績を挙げますと、

5勝2敗 晴れときどきお天気雨 百花繚乱エリクシル Strawberry Nauts
4勝3敗 Berry's
3勝4敗 11eyes ジブリール
2勝5敗 倉野くんちのふたご事情
1勝6敗 H2O

ということになりました。また、前回ルールに記載し忘れていましたが、
成績が同値の場合、総当たり戦内の直接対決の結果を持って順位をつける
と遅れましたが追記させていただきます。申し訳ありません。

では、8位から順位発表を改めて。

8位 1勝6敗 H2O(エース:音羽、出張:Rフィリス・レッドラップ)
壮絶な戦いを経て、最終順位は8位という結果に。デッキとしては風車を生かすため、相合い傘タイムや悲鳴を起用。
また、出張にRフィリスを起用する大胆な構築。また、Bはやみの効果により、2コストキャラクター登場コストを少しでも軽減しようという目論みを行ったが、ギリギリ躱されたりする戦いが続き、不運続きで1勝止まり。ちなみにギリギリ敗戦となった11eyesとの戦いに勝っていた場合、11eyesがこの順位になっていたらしい....。

7位 2勝6敗 倉野くんちのふたご事情(エース:R倉野弥恵、出張:P織田久遠信長)
突然の幸せな光景型。後はわかるな?
作成者曰く、きっと作者が疲れてたんだとの一言を頂いたような...?しかし、幸せな光景と専用アイテム双子自体は弱い効果ではなかったため、アイテムの効果は強く、効果的に優位に立ちまわれる相手も多かったようだ。実践ではキャラ事故により無念の7位。

6位 3勝4敗 ジブリール(エース:ジブリールアルテア、出張:三条真琴)
密着感からの白コスト全能力宣言によるアモーレカウンターの溜まり方は驚異的だった。ワントップとして、瞬間攻撃力が1000から1200クラスに到達するなど、威力十分。ターン一回限りの攻撃であったが、圧倒的攻撃力で結果は6位。なお守れなかった模様()

5位 3勝4敗 11eyes(エース:草壁美鈴、出張:10.0R鈴木佳奈)
武敏攻撃の波状デッキは惜しくも負け越し。防御に関してはどうなるかと思いきや、駆の効果が「バトル中」の幽閉であることを生かしてのアクシデントにより強力な防御へと変わる。攻撃方法も特殊であり、盤面に打点が載る、及びエースの打点調整が出来る点からの美人台無しな食事法などの起用など、構築において光るセンスが目立った。

4位 4勝3敗 Berry's(エース:R森久保由那、出張:メリル・リンチ)
作品で器属性が多く、色づく夜空、距離感など、属性がかみ合っていたこともあり強力な波状デッキに。防御に関してはエースにフォロー作戦を宣言することにより速攻寄りの波状デッキとしては、硬さを見せた。一部相手にバトル引きの問題で打点が通らないなどの問題もあったが、結果は4勝と勝ち越し。

3位 5勝2敗 百花繚乱エリクシル(エース:アンドロメダ・ヘリオトロープ、出張:8.0アルルゥ)
最多勝である5勝組の3位はこの作品。専属ウェイトレスを装備することで0コスト600殴りが2人になるなど、このリーグでは一番の打点効率を誇るデッキに。堅実に打点レースに持ち込み勝利を目指したデッキは最後まで大崩れすることなく5勝で終了した。

2位 5勝2敗 晴れときどきお天気雨(エース:湊川珠美、出張:R明智光理)
2位はこの作品。作成者曰く、「守れないガイヤール」らしい。防御できるキャラクターはいるものの、一定ラインを越えられると受けられない前衛陣により、殆どエース受けを強要されるデッキに。しかしその反面攻撃力は高く、ワントップでも波状でも戦える攻撃面への対応力を見せた。武器攻撃のデッキは最終的に5勝となった。

1位 5勝2敗 Strawberry Nauts(エース:千奈朝霧、出張:木ノ本華)
知ワントップとして、常にギリギリの戦いで勝ちを拾ったデッキは、直接対決の結果により1位に。華の登用理由は、前衛が武が受からないため、もしかしたら受けられるかもしれないとの考えからだったようだ。ちなみに作成者が雛乃は持っていなかったこともあるらしい。


という結果に終わりました。白熱した戦いが多かったようで、基本的に100足りないという言葉が多発しておりました。
5勝した3デッキ以外にも、面白い動きをしたり、強いと思わされるような戦い方が多々ありました。
作品を研究する努力、扱い方を考えることにより、まだまだ作品は進化し続けるのかもしれませんね。
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